桜開花情報 ただいま何分咲き?見ごろをはずさずに出かけよう!随時更新中!
大室山さくらの里(伊東市)
(4月13日撮影)
伊豆高原桜並木(伊東市)
(4月13日撮影)
春の伊豆を満喫 ぷらんぽとタイアップ!おすすめ伊豆高原スポットをスタッフがリポート!
伊豆の桜情報 伊豆のナイショにしたい穴場&間違いない豪華名所桜スポットを紹介
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熱海市泉の千歳川沿い(熱海市)熱海市泉の千歳川沿いでは、例年3月下旬から4月上旬にかけて見ごろを迎えた桜並木の桜をライトアップする。満開の桜が闇夜に浮かび上がるさまは、川のせせらぎと相まって見る人を幻想的な世界に誘う。場所は泉大橋から新幹線ガード下まで。駐車場はない。
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大湯間欠泉前(熱海市)熱海市上宿町の大湯間欠泉前の市有地に咲く桜。整地された土地に1本だけ残る。温泉の熱の影響か、市内で最も早く開花するソメイヨシノだといわれている。
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熱海城(熱海市)熱海市熱海の熱海城と周辺には約200本のソメイヨシノが植えられており、市内随一の花見の名所として知られる。花見の時期は連日、家族連れや若者グループらでにぎわう。ライトアップも行われ、幻想的な夜桜を楽しむこともできる。見ごろは4月上旬。
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県立熱海高校海側の斜面(熱海市)12月に咲くヒマラヤザクラの原木が植わることで知られる。早春もあたみ桜が見ごろを迎える2月上旬から4月のシーズンが終わるまで、カンザクラの仲間を中心にさまざまなサクラが順番に咲き続け、ソメイヨシノに引き継ぐ。
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JR伊東線伊豆多賀駅周辺(熱海市)熱海市下多賀のJR伊東線伊豆多賀駅周辺には約30本のソメイヨシノが植えられている。3月下旬から4月上旬になると、通勤・通学などで駅を利用する人たちは、日に日に開花が進む桜を楽しむことができる。
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松川遊歩道(伊東市)伊東市の中心部を流れる伊東大川(松川)の遊歩道沿いには、約40本のソメイヨシノが“桜並木”をつくる。毎年、開花に合わせて3月下旬から4月上旬にライトアップも行われており、市民や浴衣姿の宿泊客らが幻想的な雰囲気の中で夜桜見物を楽しんでいる。
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県道伊東ー川奈ー八幡野線沿いの城ヶ崎桜(伊東市)伊東市富戸の県道伊東—川奈—八幡野線沿いに植栽されている「城ケ崎桜」。約20本が桜並木をつくっている。大島桜とヒカンザクラの系統が自然交配したと考えられ、花は河津桜ように濃く、中央が赤く染まっているのが特徴。例年3月初めに咲き始める。
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本郷公園(下田市)下田市東本郷の本郷公園のソメイヨシノは稲生沢川に沿うように約270本が植わる下田の桜名所のひとつ。近年は3月末から開花し始め、4月上旬がピーク。地元商店会が主催するお花見会もあるほか、満開の桜の下をゆったりと散策しながら花を愛でる市民も多い。
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那賀川沿い(松崎町)松崎町那賀の県道下田松崎線沿いの桜並木は観桜の定番。通称那賀バイパスの930メートル区間にソメイヨシノなど160本が咲き誇る。夜にはライトアップサービスも。見ごろは4月初旬。
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龍源院(伊豆の国市)枝垂れ桜の名所として知られる伊豆の国市三福の「曹洞宗龍源院」。本堂前に植えられている桜は高さが15メートル以上あり、滝のように垂れた枝に咲く美しいピンク色の花が、毎年多くの人の目を楽しませている。夜間のライトアップも人気。
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狩野川さくら公園(伊豆の国市)伊豆の国市寺家、県立伊豆中央高校近くの「狩野川さくら公園」は、狩野川流域有数の桜の名所。公園内には約150本のソメイヨシノがおよそ500mにわたり植えられている。狩野川さくら祭りでは桜をライトアップ(3月下旬から4月上旬)。毎年多くの市民や近隣住民、宿泊客らが夜桜見物を満喫している。
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三嶋大社(三島市)三嶋大社では、2月の寒桜を皮切りに15種200本が次々に咲き誇る。寒緋桜、河津桜、大島桜、枝垂れ桜、三島桜、ソメイヨシノ、八重桜と途切れることなく桜を楽しめる。
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国立遺伝学研究所(三島市)約260種類の桜が植えられている三島市谷田の国立遺伝学研究所。4月4日には一般公開が行われる。午前9時から午後4時まで。三島駅北口から直通のシャトルバスが運行される。
伊豆高原への行き方 みんな伊豆へおいでよ!車で☆電車で☆遊びに来てね♪

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[東京方面より]
・東京=(JR踊り子)=伊豆高原(約2時間)
・東京=(新幹線こだま)=熱海=伊東=伊豆高原(約1時間30分)[名古屋方面より]
・名古屋=(新幹線ひかり・こだま)=熱海=伊東=伊豆高原(約2時間15分〜3時間)

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[東京方面より]
・東京=厚木IC=小田原=熱海=伊東=伊豆高原(約2時間12分)[名古屋方面より]
・名古屋=沼津IC=三島=(伊豆中央道)=修善寺=(中伊豆バイパス)
=伊東=伊豆高原(約3時間50分)

